道路建設株式会社
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わたしたち道路建設株式会社のwebサイトを見ていただき、とても嬉しく思います。これから少しの時間わたしたちの担う役割について少しお話をさせてください。
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道が守っているもの

あなたも私も、日常生活において様々な形で「道路」を利用していますよね。歩いたり走ったり、車やバスで走行したり、それはいわば蛇口をひねれば水が出てきたり、スイッチを入れたら電気がつくのと同じように「道路」は当然そこにあるものであるもの、と感じているでしょう。2020年、世界の動きをとめた「新型コロナウイルス」でわたしたちは動くことを制限されました。しかしエッセンシャルワーカーの皆さんは出勤する必要がありますし、暮らしに必要な物資やエネルギーを運ぶ物流が止まってしまえば生活を継続することができません。道はあなたやあなたの家族、そして地域を、国を、守っているのです。

道が守っているもの

スポーツにも活用されます。 マラソンや競歩などでは活気溢れるコースとなり、選手がゴールを目指して一生懸命走り、沿道の観客が大声で応援する姿は感動の空間になります。憩いの場としての役割もあります。仙台市のケヤキ並木は市民に憩いと安らぎを与え、札幌市の大通はお祭りやイベントの舞台としても利用されています。新ひだか町の二十間道路桜並木は日本を代表する桜の名所で、訪れる人々に笑顔と幸せを提供しています。

道が守っているもの

道が支えるのは日常生活だけではありません。たとえば、かつて「東海道」は、京都の文化を江戸に運ぶ役割も担っていました。人々の往来を活発にし、経済を発展させ、文化交流も促進する「道」。往来できる道がなければ「文化」が伝わることもなく、地域や国の発展は望めません。我々は国民の生活だけでなく経済や文化を守っている、つまり「未来」を作るのに不可欠なインフラをまもるっているのです。結果それが人々の生活の質の豊かに繋がると考え、誇りを持って道づくりに臨んでいます。

道が守っているもの

弊社が大切にしていることは、「お客様満足を最大化すること」、そして「企業は人という考え方」です。お客様があっての企業ですし、お客様にご満足いただくために必要なことは仕事に情熱を持った社員が存在することです。お客様を大切にする姿勢を維持するために、社員が最大のパフォーマンスを発揮できる環境を提供すること、この循環があってこそ「企業は人なり」というフィロソフィーが完成するのです。

道が守っているもの

弊社は、自己資本比率が非常に高く財務内容が良好であり、安定性が極めて高い会社です(毎期 自己資本比率80%前後を維持しています)。財務の優位性を活かしながら人の成長に全力で取り組んでおり、道内・道外を問わず様々な研修へ社員を積極的に派遣しています。「企業は人なり」です。人の成長は、企業の成長です。個々の成長が会社を発展させる源だと考えています。

エントリを待っています!あなたが成長できるフィールドがここには必ずあります。
道路建設株式会社

〒060-0807 札幌市北区北7条西4丁目3番地1新北海道ビル12階

TEL:011-299-7260 FAX:011-299-7270

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